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地震

このたびの地震では多くの皆さんからお見舞いの電話やハガキをいただきました。本当に感謝しております。このたびの地震は、わたしがこれまで体験したことのないような激しい揺れに見舞われましたが、幸いにして教会員には大きな人的・物的被害ほとんどありませんでした。しかし、余震が続いており、完全には安心できない状態ではあります。「日本は例外なくどこでも大きな地震が起こりうる国だ」ということは知識としては知っておりましたが、こんなに身近なところで大きな地震が起こるとは予想しておりませんでした。日頃の備えの大切さを改めて痛感させられた次第です。

記念コンサート・講演会

このたびの地震のため、9月8日(土)に予定しておりました伝道開始100周年記念コンサート・講演会が中止のやむなきに至りました。まことに残念です。時を改めて機会を設けることも検討しているところです。その節はよろしくお願いいたします。

掲載されました(パートⅡ)

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8月10日付けの北海道新聞苫小牧版に、当教会の伝道開始100周年についての記事が掲載されました。記事の取材、執筆及び写真撮影は、同紙記者の小宮実秋氏によるものです。深く感謝いたします。




掲載されました。

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7月30日付の「苫小牧民報」15面に、当教会の伝道開始100周年記念に関する記事が掲載されました。本当にありがたいことです。同記事の取材、執筆と写真の撮影は、苫小牧民報社の記者半澤孝平氏によるものです。深く感謝いたします。
 記事の中身は、同社のホームページ https://www.tomamin.co.jp/news/main/14340/  をご覧ください。








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伝道開始100周年記念講演会・コンサート(9月8日開催)の案内看板を教会の前に設置しました。





伝道開始100周年記念礼拝・召天者記念礼拝・墓前礼拝

昨日伝道開始100周年記念礼拝・召天者記念礼拝が献げられました。その後、あいにくの雨でしたが教会墓地に向かい、墓前礼拝をお献げしました。それぞれ31名、25名が集いました。恵み深いときを過ごすことができました。

パイプオルガン

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昨日パイプオルガンが礼拝堂内に設置されました。やはり存在感があります。このパイプオルガンは、教会員の献品によるものです。本格的な運用は、来月からになります。