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イースター礼拝

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今月21日の礼拝は、復活日・イースター礼拝でした。聖餐にもあずかりました。イースターの恵みが世界中のすべての人々の上にありますようにと、皆で祈りを合わせました。桜前線が、今みちのく東北を北上中だそうです。牧師館の前に八重桜の木があるのですが、花が咲くのが待ち遠しいです。(写真は、教会の玄関に飾ってあるイースターエッグです。)


申し訳ありません。

「ナナカマド日記」と銘打って、ブログを開設していますが、さいきん全然更新していないので大変失礼しています。このところすっかり春らしくなって安心していたら、昨日は、とつっぜんの「春の雪」で少々驚きました。今朝は凍結路面で車の運転に難儀するかと思いきや、そうでもなく安心しました。でもまだまだ油断は禁物ですね。

春の気配

まだまだ寒い日が続きますが、それでも少しずつ寒さも緩み、春の気配が感じられる今日この頃となりました。きょうの苫小牧市内の最高気温は、「プラス1度」でようやく「終日真冬日状態」からは脱しつつあるようです。牧師館前の駐車場の氷もだいぶ解けてきました。しかし、きょうの午後危うく滑って転びそうになったので、まだまだ油断は禁物です。

新たな一歩

昨日は、礼拝のあと、2019年度教会総会がありました。昨年は「伝道開始100周年」の記念すべき年でした。わたしたちは、教会の新しい歴史を刻むべくここに新たな一歩を踏み出しました。

素晴らしいコンサートでした。

きょう遠浅公民館を会場にして開催された、沢 知恵さんの胆振東部地震復興支援チャリティーコンサートに行ってきました。会場は満員の盛況でした。とても感動いたしました。

新しい年

新しい年が明けました。昨年は、当教会にとってとても大きな行事がありました。伝道開始100周年を迎えて、記念コンサート・講演会を開きました。とても意義深い年でした。今年はどんなことが起こるのでしょうか。それは、わたしたちにはわかりません。天にいらっしゃる神様だけがご存じです。しかし、どんなことが起ころうとも、神様への祈りは絶やすことなく希望を持って歩んでまいりたいと思います。

クリスマスイヴ礼拝

昨夜は、クリスマスイヴ礼拝をお献げすることができました。新来会者も二人来てくださいました。なんでも、伝道開始100周年記念についての新聞記事を見て、興味を持たれて来てくださったとのこと。うれしい限りです。