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掲載されました(パートⅡ)

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8月10日付けの北海道新聞苫小牧版に、当教会の伝道開始100周年についての記事が掲載されました。記事の取材、執筆及び写真撮影は、同紙記者の小宮実秋氏によるものです。深く感謝いたします。




掲載されました。

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7月30日付の「苫小牧民報」15面に、当教会の伝道開始100周年記念に関する記事が掲載されました。本当にありがたいことです。同記事の取材、執筆と写真の撮影は、苫小牧民報社の記者半澤孝平氏によるものです。深く感謝いたします。
 記事の中身は、同社のホームページ https://www.tomamin.co.jp/news/main/14340/  をご覧ください。








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伝道開始100周年記念講演会・コンサート(9月8日開催)の案内看板を教会の前に設置しました。





伝道開始100周年記念礼拝・召天者記念礼拝・墓前礼拝

昨日伝道開始100周年記念礼拝・召天者記念礼拝が献げられました。その後、あいにくの雨でしたが教会墓地に向かい、墓前礼拝をお献げしました。それぞれ31名、25名が集いました。恵み深いときを過ごすことができました。

パイプオルガン

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昨日パイプオルガンが礼拝堂内に設置されました。やはり存在感があります。このパイプオルガンは、教会員の献品によるものです。本格的な運用は、来月からになります。

スミス先生

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教会の庭にある2本のライラックが満開になりました。ライラックは、いまから100年以上前に北星学園の創始者であるサラ・クララ・スミス先生が、札幌に持ってきて植えたのが、北海道にライラックが入った始めだということです。


教会の歴史

27日の礼拝後、教会全体懇談会を持ちました。今年は、伝道開始100周年の年にあたり、講演会や記念コンサートも予定しているので、この機会に苫小牧教会の歴史について学ぶことにしました。最も古くから教会員として奉仕してくれている元長老に話をしてもらいました。教会員の多くが知らなかった数々の興味深いエピソードが紹介され、とても有意義で恵み深いひとときとなりました。